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  • スキンケア

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あなたがオルビスユーを⼿に取るべき 10 の理由

「今までの肌と何か違う」、「私の肌、こんな感じだったっけ?」。鏡の前に⽴つとふと気づく違和感、肌の⼩さな不調。そんな⼼の声と肌のサインを受け取ったなら、「オルビスユー シリーズ」の出番です。

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「運命のスキンケアに出会いたい」と思ったら。

肌と向き合う際のパートナーとして、オルビスユーを選んでほしいのには理由があります。今の肌、スキンケアがしっくりきていないなら、運命の相⼿はオルビスユーかもしれません。

なぜ、オルビスユー?」に答える、10 の理由をご紹介します。

 

肌には、“⾃ら美しくなる⼒”があります。「今までの肌と何か違う」と感じる違和感は、「私の肌、もっときれいなはず!」と知っているから。

オルビスユーが⽬指すのは、あなたにしかない美しさで満たされた素肌。肌が本当に必要としているものを与え、肌本来の美しさを引き出すために設計されています。

 

本来の美しさを取り戻した肌は、うるおいに満ち、しなやか。そのためにオルビスユーが着⽬したのは、“⽔の巡り”です。肌にたっぷりと⽔を与え、角層のすみずみまで駆け巡らせることで、みずみずしく、ふっくらとした肌を叶えます。

 

肌全体*にうるおいが巡り、「肌の実⼒が発揮されている!」と、まず体感するのは“頬”。肌がたっぷりの⽔に満たされると、おし返すようなハリが⽣まれ、明るくつややかな頬に。

*角層の範囲内

 

オルビスユーの開発に携わっているのは、ポーラ化成研究所。創業以来 90 年以上に渡って肌と向き合い培ってきた科学的な知⾒と研究のもとで、オルビスユーは誕⽣しました。1 つ 1 つのアイテムには、研究を重ねて得た科学的な裏付けとこだわりが込められています。

 

科学的な知⾒をベースに開発されているからこその、3 ステップ。「洗顔料(洗い流す)」、「化粧⽔(うるおいで満たす)」、「保湿液(うるおいを保つ)」。必要なものを、必要なだけ与えて、まずは肌環境を整えることを⼤切にしたつくりになっています。

 

まず、「オルビスユー ウォッシュ」。肌を柔らかく包み込むのは、“もこもこ”の弾⼒泡。⽑⽳の汚れや⽪脂をしっかりと落とすだけでなく、次に使う化粧⽔の肌なじみを⾼めるブースターの役割も担っています。

 

オルビスユー ウォッシュ

あか抜け感のあるクリアな肌へ導く“ブースター洗顔料”。泡⽴ちが良く、誰でもきめ細かな泡が⽴てられるのも特徴。

 

次に、「オルビスユー ローション」。⼿に取った時はとろみがあり、肌にのせるとパシャッと弾けるようなテクスチャーに変化。ぐんぐん染み込んでいくような使い⼼地で、みずみずしさも、しっとり感も叶えます。

 

オルビスユー ローション

乾燥によるハリの低下やくすみなどの肌悩みに応える、浸透*にこだわった化粧⽔。リッチなのにみずみずしい使用感で、全顔しっとりうるおう。

*角層の範囲内

 

3 ステップの最後は、「オルビスユー モイスチャー」。ジェリームースのような触感の保湿液は、ふわふわに軽い使い⼼地なのに、仕上がりは驚くほどしっとり&もっちり。肌深く* までうるおいで満たされ、ハリのある健やかな肌を保ちます。

 

オルビスユー モイスチャー

濃密なうるおいとみずみずしさを両⽴させたテクスチャーを持つ保湿液。肌に密着し、ふかふかとした弾⼒感のある肌に導く。

*角層の範囲内

 

オルビスユーシリーズのそれぞれの容量は、適量使いを続けて約 3 ヶ⽉分と⻑持ち。時間をかけて、肌の変化をしっかりと感じてください。2 回⽬からは、少しお⼿頃で、環境にも優しいつめかえ⽤があります。

 

オルビスユーが思うスキンケアは、“⽇常の義務”ではありません。鏡の前に⽴つのが楽しみになるような、特別な時間になってほしいと思っています。だからこそ、テクスチャーの心地よさにもこだわっています。とろりとしたローションが肌に触れる感触、みずみずしさが染み渡っていく*感覚を、⼿の温もりとともに感じてみてください。

*角層の範囲内

 

肌本来の美しさを引き出し、あなただけが持つ美しさを育てるオルビスユー。“待ち遠しくなる明⽇”を、今⽇から⼀緒につくってみませんか。

 

 

編集/間野加菜代(Cumu)

企画/伊藤幸子

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