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【Q&A】オルビスユードットシリーズ よくある10のギモンに答えます!

美白*1もできる最高峰*2エイジングケア*3として大人気のオルビスユードットシリーズ(医薬部外品)。「ライン使いした方が良いの?」「他のシリーズとの違いは?」「使い方のコツは?」などなど、よくあるギモンや不安に答えます!既にご愛用いただいている方はもちろん、まだ体験したことがない方や、少し気になっているという方も、ぜひチェックしてみてくださいね。

*1 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ *2 オルビス内保湿力 *3 年齢に応じたお手入れのこと

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オルビス ユードットシリーズ Q&A

<Q1> ユードットってどんなシリーズ?

オルビス ユードットの特徴を一言で表現すると、「年齢肌のお悩みをトータルでケアしてくれる」シリーズ。

ハリケア美白保湿と、年齢肌に嬉しい3拍子が揃ったシリーズです。

  • ハリケア:肌のエネルギーの巡り*4に着目した複合成分GLルートブースター*5配合。肌深く*6から湧き上がるハリ感を目指します。
  • 美白:ローションとモイスチャーには美白有効成分のトラネキサム酸を配合。メラニンの生成を抑制し、気になるシミを予防します。
  • 保湿:オルビス内で最も高い保湿力を誇ります。

*4 肌をすこやかに保つために必要な水分・油分などの巡りのこと  *5 スイカズラエキス・メマツヨイグサエキス=角層のすみずみまで水分・油分を保ち、ハリ・ツヤを与える保湿成分  *6 角層まで

 

<Q2> どんな方におすすめ?

ユードットがおすすめなのは、こんな方!

  • シミ・くすみ*7・ハリの低下など、複合的な肌悩みが気になる方
  • 本格的なエイジングケアをしたい方
  • リッチな保湿感を求めたい方

など、年齢を重ねた肌をトータルにケアしたい方におすすめです。

*7 乾燥によるくすみ

 

<Q3> オルビスユーシリーズとの違いは?

オルビスユーは、ファーストエイジングケアのシリーズ。キメの乱れやハリの低下など、今まで感じたことのない肌悩みがあらわれ始めた方など、エイジングサインが最近気になり始めたという方におすすめです。

一方、ユードットは、エイジングサインは数年以上前から気になっている本格的なエイジングケアをしたい方におすすめ。オルビスユーに比べ、ハリ・弾力感ケア効果や保湿力が高いほか、美白効果も兼ね備えています。「オルビスユーを使っていたけれど、なんだか物足りなさを感じてきた」という方は、ユードットに切り替えてみるのもおすすめですよ。

テクスチャーにも違いがありますので、詳しくはこちらの記事を参考にしてみてくださいね。

【オルビス2大エイジングケア】ユー or ユードット 私にはどっち?

オルビスユーとユードットの違いを詳しく解説!エディターによる各アイテムのテクスチャーレポートも。

<Q4> アンコールシリーズ、ユーホワイトシリーズとの違いは?

オルビスユーアンコールも、オルビスユーホワイト(医薬部外品)も、ユードットと同様に年齢を重ねた肌向けのシリーズです。下の比較表は、オルビスユーも含めたオルビス内のエイジングケア全4シリーズの機能をまとめています。

  • ユードットはハリ・弾力感ケアに加え、美白ケアもできることが特徴。
  • アンコールは、ハリ・弾力感ケアに重点を置きたい方におすすめ。
  • ユーホワイトは、美白を重視したい方におすすめ。

ユードットは保湿力も最も高く、多機能なので、迷った場合はユードットがおすすめです。

各シリーズのメカニズムや選び方について、詳しくはこちらもご参照くださいね。

【アイテム比較】エイジングケアシリーズ編|”選び方チャート”で見つかる!あなたに合うのはどのシリーズ?

オルビスユー・ユードット・アンコール・ユーホワイトの違いを詳しく解説!

<Q5> やっぱりラインで使った方がいいの?

オルビスのスキンケアシリーズはライン使いを想定して開発されているため、基本的には同じラインで揃えていただくのがおすすめです。特にユードットの場合は、大人の肌の特徴に合わせ、ウォッシュ・ローション・モイスチャーの各ステップで異なるアプローチ(役割分担)をしています。

  • ウォッシュ:レイヤーリムーバー*8が古い角質を優しくオフ。硬くなった肌を解きほぐす
  • ローション:うるおいを肌深く*9まで届ける「サラウンドチャージ処方」を採用
  • モイスチャー:「モイストバリアシールド*10」を採用。うるおいを逃がさず閉じ込めて、いきいきと湧き上がるようなハリ感を引き出す

そのため、ラインでお使いいただくことにより、それぞれのアイテムで大人の肌にアプローチでき、効果的と考えられます。

ただし、もちろん、他のシリーズと組み合わせてお使いいただいても問題ありませんよ。気になる方は、まず単品から取り入れてみてくださいね。

*8 イザヨイバラエキス  *9 角層まで  *10 マイクロクリスタリンワックス、パルミチン酸セチル、ワセリン=保湿成分

 

<Q6> ウォッシュの特徴&使い方のコツは?

オルビス ユードット ウォッシュ(医薬部外品)は、ねばり気のある濃密泡と、しっとりした洗い上がりが特徴。くすみの原因となる肌表面に張りついたステイン角層*11を剥がしやすく整えて、泡で包み込みながら穏やかに取り去ります。「洗い上がり直後から、パッと肌が明るくなった気がする」などの嬉しいお声をいただいています。

使い方のコツは、レモン1個分の弾力のある泡を作り、泡を転がすように洗うこと。水を数回に分けて加えながら、手を泡立て器のようなイメージで動かし、空気を含ませながら泡立てると、慣れれば30秒でレモン1個分の濃密泡が立ちます。キメ細かな泡で洗顔することで、汚れの吸着効果や洗い上がりのしっとり感にも差が出ますよ。

*11 肌に蓄積した古い角層のこと

【動画でレッスン】ユードットウォッシュの効果的な使い方

手だけでモチ泡に仕上げる泡立て方法を、動画と写真で詳しく解説!

<Q7> ローションの特徴&使い方のコツは?

オルビス ユードット ローション(医薬部外品)は、ほどよいとろみ感がありながらも意外と軽やかでみずみずしいテクスチャー。するするとなめらかに広がり、硬くなった大人肌にもさっと浸透*12。うるおいのヴェールで包み込み、くまなく保湿します。

使い方のコツは、ローションを手に取ったら両手を合わせるようにして軽くあたためること。あらかじめ体温であたためてから使用することで、肌なじみがぐっと高まります。特に年間で最も乾燥しやすい秋冬は、肌が冷えてこわばりがちなので、このウォーミングアップが効果的ですよ。

*12 角層まで

【動画でレッスン】ユードットローションの効果的な使い方

効果を高めるための塗り方のコツを動画と写真で解説。ついついやりがちなNGや、上向き肌を目指すテクニックも!

<Q8> モイスチャーの特徴&使い方のコツは?

オルビス ユードット モイスチャー(医薬部外品)は、オルビスのモイスチャーとしてはこれまでにないクリーム状こっくりと濃厚なテクスチャーですが、体温でほどけてなめらかに広がり、ベタつきなく肌に密着します。

使い方のコツは、ローションと同様、あらかじめ両手を擦り合わせて一旦手のひら全体になじませること。すると、体温でクリームがとろけ、顔全体にのばしやすくなります。

仕上げには親指以外の4本の指の腹を使って、ピアノを弾くように頬全体をやさしくタッピング。肌にほどよい圧力を与え、血行を促す楽しいメソッドです。くすみが気になる時にもおすすめですよ。

【動画でレッスン】ユードットモイスチャーの効果的な使い方

効果を高めるための塗り方のコツを動画と写真で解説。重厚なテクスチャーが溶け込むようになじみやすく!

<Q9> 朝、モイスチャーが重めに感じます

モイスチャーが肌になじむ前にベースメイクを重ねてしまうと、メイク崩れを起こしてしまう場合があります。

そのため、まずは、モイスチャーを使ったあと、ハンドプレスでしっかりと肌になじませてからメイクを始めることが大切です。

肌表面にスキンケアが残っていて重く感じる場合は、ティッシュオフ(ティッシュを顔に当て、上から手のひらでやさしく押さえる)も効果的です。

それでも気になる場合は、朝のスキンケアだけモイスチャーを「オルビスユー デイエッセンス」(日中用保湿液)に置き換えてみるのもおすすめですよ。

 

<Q10> スペシャルケアを組み合わせるならどれがおすすめ?

さらに積極的なケアをしたい場合は、美容液やスペシャルケアアイテムを組み合わせるのもおすすめ。より重点的にケアをしたいポイントにフォーカスしたアイテムを選びましょう。

 

<均一で明るい肌印象にしたい>

オルビス ホワイトクリアエッセンス(医薬部外品)がおすすめ。

ポーラ・オルビスグループ独自の美白有効成分m-ピクセノール*13がメラニンの蓄積を抑え、シミ・ソバカスを防ぎます。

*13 デクスパンテノールW

 

<シワ改善とシミケア*14を同時にしたい>

オルビス リンクルホワイトエッセンス(医薬部外品)がおすすめ。

1本でシワとシミに同時にアプローチできるから、複合的なエイジングサインが気になる方の“お守り”的な頼れる存在。

*14 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ

 

<日焼け止めにも美容液効果を求めたい>

オルビス リンクルホワイトUVプロテクター(医薬部外品)がおすすめ。

シワ改善・美白*14・UVケアの"一石三鳥"の日焼け止め。日焼け止め*15にありがちなキシミ感がなく、スキンケア感覚で使えます。

*14 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ *15 自社品

 

<もっと保湿にこだわりたい>

オルビスユー セラムがおすすめ。

洗顔後すぐに使う先行型美容液で、化粧水の肌なじみを高めます。うるおいを底上げし、弾力感ケアを強化したい方に。

 

あれもこれも気になる大人の肌にはユードットでトータルケアを

今回は、人気のエイジングケア・オルビスユードットシリーズに関する10のギモンにお答えしました。

ユードットは幅広いお悩みに対応できるシリーズですので、気になった方はぜひお試ししてみてくださいね。

オルビス ユードットシリーズ(医薬部外品)

肌のエネルギーのめぐり*16に着目した、オルビス最高峰*17のエイジングケア*7ライン。乾燥やシミ*18、くすみ*19、ハリの低下などさまざまな年齢悩みに多角的にアプローチします。

ウォッシュ
ローション
モイスチャー

*15 肌をすこやかに保つために必要な水分、油分などのめぐりのこと *16 保湿力 *17 年齢に応じたお手入れのこと *18 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ *19 乾燥による

 

イラスト/二階堂ちはる

取材・文/伊藤幸子

 

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