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【総集編】過去と未来の肌を見つめる|スマートエイジングの旅

オルビスが考える「スマートエイジング」とは、「自分らしく、ここちよく年齢を重ねる」こと。1人1人の肌との歩みを“旅”にたとえて、その人らしく歳を重ねてきた軌跡と、これからの未来を辿ります。

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あなたはこれから、どんなふうに歳を重ねて、どんな肌になりたいですか?

人の生き方にひとつとして同じものはないように、1人1人、肌も違えば、肌悩みも、スキンケアの方法も、見据えている未来の肌も違うもの。「スマートエイジングの旅」では、年齢、環境、肌質の違うさまざまな人たちが、これまでの肌との歩みを振り返り、明日の先にある、“私らしく、ここちよく年齢を重ねた姿”をつづります。

彼女たちの旅をヒントに、あなた自身の「スマートエイジング像」を描いてみませんか。

過去と未来の肌を見つめる、スマートエイジングの旅

vol.5  「登山をきっかけに見つめなおした、“変わり続ける肌に応えるスキンケア”」

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vol.4  「やりたいことを貫いて、楽しむ。それが私の年齢の重ね方。」

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vol.3  「紆余曲折はあったけれど、これからの私はもっとかわいい」

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vol.2  「初めて迎えた“肌の曲がり角”で考えたこと。見えてきたもの」

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vol.1   「産後、突然の敏感肌に。怒涛の子育て期と向き合う私の肌」

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過去と未来の肌を見つめる、スマートエイジングの旅

vol.5  「登山をきっかけに見つめなおした、“変わり続ける肌に応えるスキンケア”」

CMや雑誌などで目にする機会も多い、仲川希良さん。
笑顔が印象的な彼女ですが、思春期の頃は肌のお悩みも多かったそう。
そんな仲川さんに、思春期・モデルデビュー時代から今に至るまでの、スキンケアへの気持ちの変化を語っていただきました。
変わることを受け入れ、応えていきたい。そんな希良さんに共感する人もきっと多いはず。

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vol.4  「やりたいことを貫いて、楽しむ。それが私の年齢の重ね方。」

幼少期をカナダで過ごし、大学時代に起業。日本にとどまらず様々な事業の展開を続ける、バイタリティ溢れる佐藤マクニッシュ玲子さん。
「シワもシミも、人生を楽しんだ証拠!」そんな佐藤さんのルーツと展望とは。

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vol.3  「紆余曲折はあったけれど、これからの私はもっとかわいい」

トレンディな憧れの女性像を追い求めた20代・30代を経て、38歳の時、子育てをしながら看護師の夢に挑戦したことが人生の転機になったという金子さん。看護学校で勉強する中で憧れの対象が身近な人になっていき、自分にとっての幸せ・自分らしさなど自分軸で考えるようになっていったと語ります。
とことんポジティブに歳を重ねる、まさにスマートエイジングなその旅路にはわくわく魅了されます。

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vol.2  「初めて迎えた“肌の曲がり角”で考えたこと。見えてきたもの」

“肌の曲がり角”をきっかけにスキンケアに対する考え方や見え方が変わったという小谷さん。
思春期のニキビ悩みや結婚式前のスペシャルケアなど、身近なエピソードはあなたの“旅”との共通点があるかもしれません。

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vol.1   「産後、突然の敏感肌に。怒涛の子育て期と向き合う私の肌」
出産後、身体に起こる様々な変化の中で、肌が急に敏感肌になったという上條さん。
子育て中で美容に使える時間も限られる中で、肌に合わせたシンプルなケアを続けているとのこと。“面倒だから”で結果的にシンプルになっていた20代のころとは、美容への動機が変わっていったのだとか。
年齢に抗うのではなく受け入れながら歳を重ね、未来の肌を見つめるスマートエイジングな旅路を、是非覗いてみてください。

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