キャンペーン

キャンペーン 1/23新着

特集

  • 肌色別ネイル特集
  • winter SALE 2019.1.23
読み物

読み物-日々をここちよく-

自分らしさは、内側にある|名フレーズに学ぶあなたらしさのヒント#1
花を長持ちさせる4つの方法|花上手は暮らし上手#3
睡眠時間が美容時間になる、4つのお手軽アイデア|美を導く眠りのメソッド#4
簡単&美味しい!深い眠りをもたらす4つの食事のルール|美を導く眠りのメソッド#3
  • ライフスタイル

1304 view

LET'S TRY IT!#7|暮らしを楽しくする2つのヒント

暮らしを楽しくする2つのヒント。新幹線や飛行機の快適な座席など、簡単にとり入れられる暮らしのヒントをご紹介します。

この記事をお気に入りに追加

〈新幹線〉の快適な座席は?

車内でどう過ごしたいかを考えて、目的に応じた席を選びましょう。
●1人での旅や出張の場合、2列席よりも3列席の窓側か通路側を選んだほうが、隣があいたままの可能性が高くなります。
●乳児を連れている場合、多目的室のある新幹線なら、その車両がねらい目。空いていれば車掌に申し出て、授乳スペースに使うことができます。
●自由席が混雑しているときは、隣接する車両だと指定席でも落ち着かないことも。
●窓側か通路側かの選択は、トイレなどで席を立つかどうかに加え、車内販売を利用したいなら通路側、コンセントを利用したいなら窓側が便利です。

©timotical/Getty Images

 

〈飛行機〉の快適な座席は?

●エコノミークラスの場合、後方の席ほど空いている可能性があります。ただし、到着後に降りるのが最後になってしまうので、入国審査などの待ち時間が長くなるというデメリットも。人によってはエンジン音が気になることもあるようです。
●窓側の座席は壁にもたれて眠りやすいのがいいところですが、長時間乗っているとかなり寒く感じるので、体調をくずしていたり、冷えやすい人は要注意。
●通路側の席は、好きなタイミングで席を立てたり、荷物を取り出せますが、すぐ横を人が通るので(トイレ近くの場所だと特に)熟睡しにくいという面もあります。

©Gillian Vann/EyeEm/Getty Images

取材・文= 黒澤 彩

お買いものはこちら