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オルビス オフクリームで、心までほどける至福の時間を|私の「切り替えスイッチ」#1

メイクオフはめんどくさい? せっかくのオフタイムにそんな発想はもったいない。メイクオフは女性にとっての「切り替えスイッチ」です。メイクを落とす時間をここちよいものに変えられれば、自分時間がもっと充実します。松本千登世さんが考える、メイクオフの新しい価値とは?

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「クレンジングしなくちゃ」が
「クレンジングしたい」に変わるとき

 

「『クレンジングしなくちゃ』が『クレンジングしたい』に変わっただけで、肌の向きも心の向きも、180度変わったの」

そう言った女性がいました。落とす前より落とした後の肌を好きになった。その「好き」を積み重ねるうちに、肌そのものを愛せるようになった。すると不思議なもので、「明日は何を着よう?」「明日はどんな口紅を塗ろう?」と思えるようになった。今日にため息をつくのでなく、明日に向けて深呼吸ができる。

義務が楽しみに変わると、表情がこんなにも変わる。運命のクレンジングに出合えた人は、こうして美しくなっていくのだと、確信させられたのです。

 

理由は、とてもシンプル。クレンジングは、言わば、私たちのオンとオフを分けるスイッチ。オンとオフの切り替え上手は、オフのクオリティが高い。オフのクオリティが高まると、翌日のオンのクオリティも高まる。そのうち肌にも心にも、オンとオフのメリハリとプラスのスパイラルが生まれて、表情が晴れやかになる……。つまり、そういうこと。

 

オルビスから誕生した「オフクリーム」は、まさに「クレンジングしたい」を叶えるもの。一日がんばった肌や心が、ふわんと柔らかくほどけていくよう。落とした後はうるおいに満ちていて、すがすがしく、みずみずしい。すると、次に与えるスキンケアも深く深く※1 届く……。明日が始まるまでの時間が満たされる、そんなクレンジングなのです。

実は私、自らの経験から、「肌を変えたいなら、クレンジングを変えるのが何よりの近道」と信じています。それは、クレンジングというステップを愛せると、自分を愛せるから。肌そのものも、肌に触れる時間も、そして忙しい毎日さえも、愛おしく思えるから。そんなあり方が肌や心を穏やかにする……。

今こそ、運命のクレンジングに出合ってほしいのです。肌に迷う、今こそ。

文・松本千登世さん

まつもとちとせ:美容エディター。客室乗務員、広告代理店の化粧品メーカー担当、出版社勤務などを経て現職。多くの美容識者への取材経験をもとに確立された美容理論が幅広い世代の女性に共感を呼んでいる。近著『「ファンデーション」より「口紅」を先に塗ると誰でも美人になれる 「いい加減」美容のすすめ』(講談社)ほか、著書多数。

 

オルビス オフクリームで
叶える休息モード

肌と心の両方にアプローチする「オルビス オフクリーム」。その機能を解説します。

1.メイク汚れだけを見極めて落とす
メイク汚れだけになじむ「セレクトクレンジング成分※2」を配合。ウォータープルーフのマスカラなど、落としにくいメイクをするんと落としつつ、うるおいはキープします。

2.うるおいを逃がさず、抱え込む
「セラミドネットワーク成分※3」が、肌のうるおいを逃がしにくくするネットを形成。さらに「ヒアルロン酸Na※4」が水を抱え込むことで、肌のうるおいをサポートします。

3.ここちよさを科学したテクスチャー
ゆっくりとした動きに導くコク、とろける質感、肌に密着する厚みで、「大切なものをなでる」動作を再現。本能的に「ここちよい」と感じるテクスチャーにこだわりました。


松本千登世さんがお試し!

肌にのせたとたん、体温に反応するようにするするととろけていく快感。そのとろけ感が肌を芯から柔らかくして、心までほぐされていくよう。

洗い上がりは、まるで与えるケアを終えたかのように、もちっ、と吸いつく。そしてうるおいで満ちているからか、ワントーンもツートーンも明るい。洗うほどに、自分の肌を好きになる!

「オルビス オフクリーム」はこちら

 

 

※1 角層内 ※2 肌本来のうるおいを守る洗浄成分 ※3 肌表面にうるおいを抱え込む膜を作る保湿成分 ※4 保湿成分

撮影/田村昌裕(freaks) スタイリング/荻野玲子 ヘア&メイク/村上 綾 モデル/スミス・エミリィ

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