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【Q&A】祝・10周年!オルビスユーシリーズ 愛される理由やよくある10のギモンに答えます!

2024年で発売から10周年を迎えるオルビスユーシリーズ(医薬部外品)。「どんな人におすすめ?」「他シリーズとの違いは?」「シリーズ使いするべき?」など、よくあるギモンや不安にお答えします!既にご愛用いただいている方はもちろん、まだ手に取ったことがない方、気になっているという方も、ぜひチェックしてみてくださいね。

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<Q1>オルビスユーってどんなシリーズ?

A.未来の肌へ寄り添う「初期エイジングケア*1」シリーズ!

2014年にブランドデビューしてから今年で10周年、ベストコスメを累計42冠受賞*2 しています。

発売から進化を続け現在3代目となったオルビスユーは、新たに肌の基礎体力*3に着目。ハリや透明感*4のなさ、乾燥、ゆらぎ*5など、ダメージ*6を受けやすくなる大人の肌悩みの原因にアプローチし、変化にゆらがない肌*7に導きます。

毎日使い続けたくなるテクスチャー、肌荒れ*8とうるおいにWアプローチする成分と、大人肌に嬉しい機能が揃っているのもポイントです。

\ポイント/
● お手入れの時間がよろこびになる、肌へのここちよさを追求したテクスチャー
● 肌荒れ防止有効成分「DF-パンテノール*9」を配合。バリア機能にアプローチして肌荒れを予防
● 7000種を超える成分から厳選した国内唯一*10、高濃度配合の独自成分*11で、肌本来の美しさをサポート

また、おしゃれなボトルデザインもオルビスユーの特徴。“その人自身が美しくあること”の可能性を生み出したニュートラルなボトルデザインは、「2023年度グッドデザイン賞」を受賞しました。

*1 年齢に応じたお手入れのこと
*2 2023年7月22日時点(オルビス調べ 2022年8月23日発売オルビスユーシリーズ)
*3 肌をうるおいで満たし・保ち、バリア機能で乾燥から肌を守る、オルビスの考える肌本来のうるおい機能
*4 うるおいによる
*5 ハリの低下
*6 乾燥など
*7 押し返すようなハリのある肌へ
*8 肌荒れ防止
*8 デクスパンテノールW
*10 肌荒れ防止有効成分として、デクスパンテノールWの配合が国内で唯一 2022年5月Mintel社データベース及び先行技術調査による当社調べ
*11 ポーラ・オルビスグループ独自成分「デクスパンテノールW」(ローション・モイスチャライザーに配合)

<Q2>どんな人におすすめ?

A.年齢とともに肌不調が気になるようになってきた方や、そろそろエイジングケアを始めたい方!

● 目尻周りや口元、毛穴の目立ち*1が気になるようになった
● 季節に関係なく乾燥が気になるようになった
● 肌荒れ*²や肌のゆらぎが気になる

など、上記のような「初期エイジングサイン」をケアしたい方におすすめです。

*1 キメの乱れによる
*2 肌荒れ防止

<Q3>ユードットとの違いは?

A.オルビスユーは初期エイジングケア*1、ユードットは本格エイジングケア

オルビスユー ドット(医薬部外品)は、本格エイジングケアシリーズ。リッチな保湿感美白*2ケア機能を兼ね備えており、数年前からエイジングサイン*3が気になっている方や、本格的なエイジングケアをスタートしたい方におすすめです。

一方、オルビスユー(医薬部外品)は、ハリの低下やキメの乱れなど、なんとなく肌不調が増えてきたと感じる方におすすめ。ユードットに比べみずみずしい使用感で、肌荒れ予防も叶います。ゆらがない肌を目指したい、エイジングケアを始めてみたいという方はオルビスユーが向いていますよ。

機能やテクスチャーの違いなど、詳しくは以下の記事にまとめていますので、合わせて参考にしてみてくださいね。

*1 年齢に応じたお手入れのこと
*2 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ(ウォッシュ以外。ウォッシュは肌荒れ防止)
*3 乾燥、ハリの低下、乾燥によるくすみ、シミなど

販売名:
オルビスユー ドット フォーミングウォッシュ
オルビスユー ドット エッセンスローション
オルビスユー ドット クリームモイスチャライザー

<Q4>荒れやすい肌でも使えるの?

A. 肌荒れ防止有効成分を配合!敏感肌におすすめの別シリーズも

オルビスユー(医薬部外品)は肌荒れ防止有効成分*1を配合しており、うるおいと肌荒れ防止にWアプローチ。年齢変化でゆらぎがちな肌*²のために作られた設計なので、肌荒れしやすい方にもお使いいただけます

また、敏感肌にフォーカスしたものを使いたいという方は、オルビス アクアニストシリーズもおすすめ。「持続型トリプルアミノ酸*3」が敏感に傾いた肌にアミノ酸を補う敏感肌用保湿スキンケア*4シリーズです。

*1 ウォッシュ:グリチルリチン酸2K配合、ローション・ジェルモイスチャライザー:デクスパンテノールW配合
*2 肌荒れしやすい肌
*3 発酵アミノ酸(ポリグルタミン酸)配合=乾燥を防ぎ、うるおいに満ちた肌へ導く保湿成分、植物由来アミノ酸(エルゴチオネイン)配合=肌を整え、健やかに保つ成分 、微生物由来アミノ酸(エクトイン)配合=乱れた角層にうるおいを与え、肌荒れを防ぐ保湿成分
*4 敏感肌対象連用テスト済(すべての方のお肌に合うということではありません。)

<Q5>やっぱりシリーズで使った方がいいの?

A.できればシリーズ使いがおすすめ。もちろん単品からでも!

オルビスのスキンケアアイテムはシリーズ使いを想定して開発されているため、基本的には同じシリーズで揃えるのがおすすめです。特にオルビスユーの場合は「整える・満たす・閉じ込める」の3STEPで肌が持つうるおいを高めます。ぜひ、こだわりぬいた【3STEP設計】を体感してみてくださいね。

もちろん、単品で取り入れるのもOK!他シリーズと組み合わせて使うこともできるので、気になるアイテムから手に取ってみてくださいね。

<Q6>各アイテムのテクスチャー・使い方のコツは?

オルビスユーはテクスチャーのここちよさも人気のポイント。各アイテムのテクスチャーと使い方を見ていきましょう。

<ウォッシュ>

オルビスユー フォーミングウォッシュ(医薬部外品※)は、化粧水のなじみをよくする、通称“ブースター洗顔”。汚れや皮脂を吸着するモロッコ溶岩クレイ*1とアミノ酸系洗浄成分*2を配合したモコモコの濃密泡が、毛穴汚れや古い角質をやさしく絡め取ります。しっとりすべすべな洗い上がりで、化粧水の受け入れ態勢を整えてくれますよ。

使い方のコツは、レモン1個分ほどのモコモコ泡を転がすように洗うこと!水を少量ずつ加えながら、泡だて器のように空気を含ませながら手を動かすと、30秒程度でふわモコ泡が出来上がります。肌負担にならないよう、泡をつぶさずに洗うことを心がけてくださいね。

※グリチルリチン酸2K配合=肌荒れ防止有効成分

*1 ケイ酸Al・Mg配合=汚れを吸着する洗浄成分
*2 ヤシ油脂肪酸アシルグリシンK液配合=肌へのやさしさを考えた洗浄成分

販売名:オルビスユー フォーミングウォッシュ

<ローション>

オルビスユー エッセンスローション(医薬部外品)は、濃密&すばやく浸透*1する“とろぱしゃ”テクスチャーが特徴。たっぷりの美容成分*2を抱えたとろみ膜が肌の上で弾け、ぐんぐん浸透。うるおいをすみずみまで*1届けます。

使い方のコツは、手のひらを合わせてローションを温めるようにしながらやさしくなじませること。体温くらいまで温めることで、肌なじみがさらに高まります。摩擦に気をつけながら、頬は下から上に、フェイスラインは引き上げるようにソフトパッティングするのがおすすめですよ。

*1 角層まで *2 保湿成分

販売名:オルビスユー エッセンスローション

<ジェルモイスチャライザー>

オルビスユー ジェルモイスチャライザー(医薬部外品)は、みずみずしくも濃密なジェルクリーム。肌にピタッと密着し、うるおいを補給&うるおい膜を作り乾燥から肌を守ります。べたつかない使用感で、季節問わず使いやすいのもポイントです。

使い方のコツは、ローションと同じように手のひらで温め、下から上に向かってやさしくなじませること。パール1~2粒程度とり、手のひら全体を密着させながら肌に伸ばします。頬は円を描くように、フェイスラインは引き上げるようになじませてくださいね。

販売名:オルビスユー ジェルモイスチャライザー
 

<Q7>何歳まで使えるの?

A.本格的なエイジングサイン*1が気になったら切り替えを。目安は…

オルビスユーは初期エイジングケア*2が気になる方におすすめのシリーズです。お肌に合っているようでしたら、特に年齢の制限なくお使いいただけます。

より本格的なエイジングサインが気になってきたら、ハリ・弾力感ケアや美白ケア*3も叶うユードットに切り替えるのがおすすめです。

切り替える目安:

● シミ*3・くすみ*4、ハリのなさなども気になる
● “ゆるみ印象*5”が気になるようになってきた
● 今までのお手入れでは保湿感が少し物足りない気がする

なお、オルビスでは年齢よりも肌状態に合わせてお使いいただくことを推奨しておりますが、実際のところ、オルビスユーは30代を中心とした世代の方にご愛用いただくことが多いです。

*1 乾燥、ハリの低下、乾燥によるくすみ、シミなど
*2 年齢に応じたお手入れのこと
*3 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ(ウォッシュ以外)
*4 乾燥によるくすみ
*5 ハリとうるおいによる透明感の低下により立体感のない印象になること

<Q8>どれくらい使ったら効果が出るの?

A.お手入れは継続が命!まずは約1ヵ月続けてみて

化粧品による効果の感じ方には個人差もあり、一概にはいえませんが、今の肌状態は、時間をかけてできたものです。そのため、変化を感じられるまで時間がかかる場合もございますが、丁寧なお手入れは目に見えないところでじっくりと効果を発揮しています。
お手入れは継続が命。少なくともターンオーバー周期の目安である約1カ月は続けてみましょう。

<Q9>オルビスユーのメイク品もあるって本当?

A. 化粧下地とクッションファンデもラインナップ♪

オルビスユーシリーズには、「肌本来の美しさを引き出す」という共通の理念で作られた、スキンケア発想のベースメイクアイテムがあります。メイクをしながらうるおいケアで美肌を目指したい人は、ベースメイクまで揃えていただくのがおすすめです。

<トリートメントプライマー>

化粧下地・美容液・日焼け止めの1本3役のプライマー。肌表面の凹凸をなめらかに整え、自然なトーンアップを叶えます。

<トリートメントクッションファンデーション>

ポンポンとのせるだけで、毛穴目立ち・シミ・色むらなど気になる肌悩みをカバーし、自然なツヤ肌に仕上がるクッションファンデーション。スキンケアのような美容成分*を配合。すこやかな肌を長時間キープしながら、美肌へアプローチします。

* セイヨウナシ果実エキス(乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液)、カンゾウ葉エキス、ユズ果実エキス配合=保湿成分

<Q10>スペシャルケアと組み合わせるならどれがおすすめ?

さらにしっかりとお手入れしたいなら、「攻め」と「守り」のアイテムを取り入れるのがおすすめ。今あるお悩みをケアしつつ、将来の肌悩みを防ぐアイテムを選びましょう。

<もっと保湿や土台ケア*にこだわりたい>

ベースアクティブLPセラムは、年齢を重ねた肌の悩みのもととなる“セラミド密度”に着目した導入美容液。うるおい因子を肌深くまで届け、乾燥やハリの低下など、複合的なお悩みにアプローチ。土台*を立て直し、スキンケアのなじみを高めてくれますよ

* お手入れのファーストステップのこと

<美白*1ケアもしたい>

毎日のお手入れに美白ケアもプラスしたいなら、アドバンスド ブライトニング セラム(医薬部外品)がおすすめ。ポーラ・オルビスグループ独自の美白有効成分*2が、肌に居座るメラニンの塊を粉砕&排出をサポート*3くすみ*4をケアし、メラニンの蓄積を抑え、うるおった透明感のある肌に導きます

*1 メラニンの蓄積を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
*2 m-ピクセノール(デクスパンテノールW)

*3 ターンオーバーを促進して、メラニンの塊を微細化すること
*4 乾燥による

販売名:オルビス アドバンスド ブライトニング セラム

<日焼け止めにも美容液効果を求めたい>

オルビス リンクルブライトUVプロテクター(医薬部外品)は、美白*1×シワ改善を叶える、オルビス最高峰*2の日焼け止め。有効成分のWナイアシン*3がすでにあるシワにアプローチ。さらに、メラニンの受け渡しに働きかけ、未来のシミ・そばかすを予防。UVケアと美容液ケアが同時に叶うと支持を集めるアイテムです。

*1 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
*2 オルビス最高峰紫外線カットレベル(SPF50+・PA++++)
*3 ナイアシンアミド

販売名:オルビス リンクル ブライト UV プロテクター

肌不調が気になりはじめたら、オルビスユーでお手入れを

今回は、話題の初期エイジングケア・オルビスユーシリーズに関する10のギモンにお答えしました。オルビスユーは年齢変化を感じ始めた肌をトータルケアするシリーズなので、なんだか肌の調子が整わない、肌悩みが増えたと感じている人はぜひ手に取ってみてくださいね。

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イラスト/二階堂ちはる
文/仲野もも
企画・編集/伊藤幸子

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