メイクくずれを立て直す、名品“お直し用”パウダーが進化!
大好評の「プレストパウダー」がパワーアップしてリニューアル!メイクくずれが気になる午後の肌を、繊細なパウダーが美しく仕上げます。
旧品とどう変わったの?“お直し用”ってどういうこと…?など、気になる疑問をまるっと解説します。愛用者によるリアルなレビューもご紹介しているので、ぜひチェックしてくださいね!
午後の肌には、“お直し用”のパウダーが必要だった!
フェイスパウダーの種類はさまざまありますが、なぜ“お直し用”のパウダーが必要なのでしょうか? 実は、スキンケア後のまっさらな朝の肌と、朝のメイクから時間が経った午後の肌ではメイクノリに雲泥の差があるんです。
こんな経験はありませんか?
✓お直しすると、かえって毛穴が目立つ気がする・・・
✓お直ししても、くすみやくずれが気になる・・・
そんな時こそ、“お直し用”パウダーの出番! 日中の皮脂や乾燥にさらされた肌にも、すんなりなじんで“立て直す”ことに着目したのが、今回リニューアルした「プレストパウダー」です。
ここが変わった!パワーアップポイント
ポイント❶:朝のメイクしたてのような毛穴レスの美肌を実現!
時間が経つほど、肌表面には皮脂やほこりが付着しやすくなるため、実は午後の肌は思っている以上に凸凹しています。その影響で、メイク直しすると逆に毛穴が目立ったり、メイクのノリの悪さが気になったり…。
そこで今回のリニューアルでは、微細な隙間にもするりと入り込む「柔軟フィットパウダー*1」を新たに配合。肌表面をなめらかに整える「シームレスフィットパウダー*2」の2種のパウダーがダブルで働きかけ、毛穴の凹凸をしっかりカバーしながら、まるで朝メイクしたてのようなフレッシュな肌に整えてくれます。
*1(HDI/トリメチロールヘキシルラクトン)クロスポリマー、シリカ
*2 タルク、(フッ化/水酸化/酸化)/(Mg/K/ケイ素)
ポイント❷:お直し時の水分と皮脂を調整して肌を整える!
午後の肌は、乾燥によるパサつきと、皮脂によるテカリが同時に現れやすいもの。リニューアルした「プレストパウダー」には、新たに皮脂を吸着する粉体*1を配合。従来の保湿成分*2や保湿粉体*3も配合し、うるおいをチャージしながら、乾燥や皮脂など、くずれの原因になるものから肌を守ります。
*1 スクワラン、シリカ
*2 ヒアルロン酸Na配合=保湿
*3 ポリクオタニウム-61、タルク
▼仕上がりイメージ
(左)メイクがくずれた状態 /(右)プレストパウダー(ルーセント)を使用した状態
メイクがくずれた肌も、ポンポンとパウダーをのせるだけでキレイに!メイクしたてのような肌に整えます。リキッド・パウダー・クッションなど、どのタイプのファンデーションにもご使用いただけます。
色展開は、使いやすいベージュ2色のラインナップ。さまざまな肌色の方に似合う定番のカラーなので、安心してお使いいただけます。
実際に使ってどう?愛用者のリアルボイス
旧品から「プレストパウダー」を愛用している社員に、リニューアルした商品を使った感想を聞きました。
◇旧品とのお直し時の仕上がりの違いは?
・粉っぽさが少なく、さらっとふわっとした自然な仕上がりになります。(30代)
・粉が細かくなっている感じがして、より肌にフィットしました。ヨレもムラも少なく均一な仕上がりでした。(40代)
・驚いています!カバー力もあるのに自然な仕上がり!(60代)
◇旧品と比較して、テクスチャーや付け心地はどう?
・厚塗り感が少なく、軽い付け心地で使いやすいです。テカりやすい部位にも使っています。(30代)
・旧品もそうでしたが、さらに粉の細かさ・軽さを感じ、ふわっと軽い付け心地でした。(40代)
・とても軽やかな付け心地です!(60代)
旧品よりも粉が細かく感じ、厚塗り感も少ないとの声が。軽い付け心地と自然な仕上がりが好評のようです。
メイクくずれもこわくない!新しいお直し習慣を始めよう
リニューアルした「プレストパウダー」は、ただテカリを抑えるのではなく、まるでメイクしたてのような肌に「立て直し」してくれるアイテム。毛穴レスのなめらかさも、うるおいと皮脂のバランスも、ひと塗りで整えてくれます。お直しに特化した新しいプレストパウダーで、メイク直しの時間をもっと楽しんでみませんか?
文/仲野もも
写真撮影/武井メグミ
イラスト/二階堂ちはる
編集/榎本有妃






















