9月の運勢(9.1-9.30)
※星座ごとの日付は太陽星座(生まれたときに太陽が位置する星座)をもとにしています。他の占いと星座の区切りが1~2日ずれている場合があります。
おひつじ座(3.21-4.20)
目の前の人を大切にできるとき
家族や親友など、身近な人との関係に活気が生まれます。あなたが主導権を握ることで解決する問題も多いはずですから、理想のゴールを見据えて力を尽くしてみて。話し合いの必要があるなら中旬以降に。
おうし座(4.21-5.21)
オンもオフも欲張りに動こう
フットワークの軽さが開運に直結する予感。「やるべきこと」と「やりたいこと」、どちらもあきらめない気持ちがミラクルにつながるでしょう。中旬以降は多忙に。物事の優先順位をつけて効率よく進めて。
ふたご座(5.22-6.22)
自分のためのお金はしっかり使ってこそ
金運が好調。上旬は守りに入りがちなマインドですが、スキルアップや自分磨きなど「自分への投資」はケチらずにいたほうが、今後の可能性が大きく開けていくはずです。大きな買い物も前向きに検討を。
かに座(6.23-7.23)
情熱の赴くままに突き進んでみたい
目の前のことにフルコミットできる好調な星回り。理想もハードルも目標も、高いほうがあなたのやる気も確かなものとなるでしょう。友達や家族との時間も大充実。中旬以降は恋愛運も上昇に転じます。
しし座(7.24-8.23)
頑張ってきた自分を肯定してあげたい
自分の弱さやズルさといったものを、「自分の味」として活かしていくことができる星回りです。目を逸らすのではなく真正面から見つめてみて。「だからこそ、得られたもの」が浮かび上がってくるはず。
おとめ座(8.24-9.23)
One for all, All for one
スピード感と躍動感に満ちた星回りです。特に友人や仲間と過ごす時間は想像以上に濃く、アツいものとなる見通し。同じビジョンや夢を共有できる人は大切に。新しいことを始めるなら11日前後がおすすめです。
てんびん座(9.24-10.23)
結果につながるチャンスが得られる
仕事運が最高潮に。対人運も好調で、「人に恵まれている」という実感を得られることでしょう。高い能力をもつあなたですが、周りの人の力も借りたほうが結果を出しやすいよう。後半は金運アップ。
さそり座(10.24-11.22)
まだ見ぬ世界を目指してみよう
広い視野をもち、自分のフィールドを広げることを意識してみると理想に近づける時期。あなたとはまるで違うバックボーンをもった人たちが、いい刺激をくれるでしょう。そんな中、中旬以降はモテ期に。
いて座(11.23-12.21)
ステージアップを狙っていける
責任重大な役割を受け継ぐことになったり、信頼している相手から重要な“教え”を授けられたりと、気持ちがグッと引き締まる星回り。プレッシャーは周囲から期待されている証。味方は多いので安心して。
やぎ座(12.22-1.20)
本気で向き合えば本気が返ってくる
対人運と仕事運にスポットライトが当たります。心を開いて接すれば、相手も心を開いてくれるはず。転職を検討している人は、中旬以降にいいオファーが舞い込んでくる予感。マメに情報収集しましょう。
みずがめ座(1.21-2.19)
納得のいくまでやりきる気持ちで
やるべきことが次から次へと舞い込む多忙な時期。妥協なく力を尽くしてこそ満足できますし、周囲の信頼を勝ち取ることもできるでしょう。ただ、オーバーワークになりやすいのも事実。無理は禁物と心得て。
うお座(2.20-3.20)
ワクワクするほどに上昇気流に乗れる
プライベートを充実させることで、仕事をはじめとしたオフィシャルな時間もグッと楽しいものとなる1カ月。ご縁に恵まれる時期でもあるので、仲よくなりたいと思った相手にはどんどん働きかけてみて。
Profile
真木あかり
占い師。『「ツイてない」 「もう無理」に効く占いと技術 ~不運の救急箱~』(集英社)など著書・連載多数。LINE占いでもコンテンツ展開中。
イラスト/二階堂ちはる






















