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オルビスユーとユードット、どっちがおすすめ?かずのすけさんが徹底比較!

「オルビスユー」と「オルビスユードット」。どちらも人気シリーズですが、「結局どっちを選べばいいの?」と迷ったことがある方も多いのではないでしょうか。
今回、美容化学者・かずのすけさんが2つのシリーズを徹底比較。成分や研究背景、使い心地まで詳しく解説してくださいました。この記事では、動画の内容をもとに、それぞれの特長や選び方を分かりやすくご紹介します。Youtubeへのリンクは記事の最後をチェック!

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かずのすけさんプロフィール

美容化学者。成分や処方の視点から化粧品を解説する情報発信で人気を集める。今回の動画では、オルビスユーとユードットを成分・研究背景・使い心地まで徹底比較。

かずのすけさんが動画で注目した4つのポイント

今回の動画では、成分やテクスチャーの違いはもちろん、開発背景や研究力まで深掘りして解説。その中でも特に印象的だった4つのポイントをご紹介します。

● オルビスユーを「もはやデパコス級」と評価した理由
● ユー ドットが「売上No.1」を誇る理由
● 「とろぱしゃ」と「コクじゅわ」の使用感の違い
● 実は“どちらか一方”を選ばなくてもいい?

それではまず、かずのすけさんの結論から見ていきましょう。

まず結論!

オルビスユーとユードット、どっちがおすすめ?

かずのすけさんによると、どちらが優れているというより、今の肌悩みに合わせて選ぶのがおすすめとのこと。

こんな方はオルビスユーがおすすめ

● 肌荒れ予防を取り入れたい
● 乾燥による毛穴の目立ちが気になる
● うるおいによる透明感を目指したい
● みずみずしい使い心地が好き

こんな方はオルビスユードットがおすすめ

● シミ予防*1を取り入れたい
● ハリ不足が気になる
● しっかり保湿したい
● エイジングケア*2を取り入れたい

*1 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ *2 年齢に応じたお手入れ

ただ、今回の動画の面白さは「おすすめはこちら」で終わらないこと。

かずのすけさんは成分や研究背景まで詳しく読み解きながら、それぞれの魅力を解説していました。

まずはオルビスユーが「もはやデパコス級」と評価された理由からご紹介します。

オルビスユーは「もはやデパコス級」

なぜデパコス級?

かずのすけさんが特に注目していたのが、有効成分「デクスパンテノールW」

さらに、ポーラ・オルビスグループ独自研究から生まれた「MCアクティベーター*1」などの保湿成分も組み合わされており、肌荒れ予防*2だけでなく、うるおいによる透明感*3やハリ感にも着目した設計になっています。

動画内では、その成分設計を高く評価し、「もはやデパコス級」と表現していました。

\透明感や肌荒れ予防を取り入れたい方は/

*1 オトギリソウエキス配合=肌にうるおいを与え、うるおいに満ちたハリツヤ肌へ導く保湿成分 *2 肌荒れを防ぐ *3 うるおいにより光を反射して透明感のある肌

ユードットが人気なのはなぜ?

「今むしろ価値が高まっている」と語った理由

ユードットに配合されている有効成分は「トラネキサム酸」。メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ美白*1有効成分として知られています。かずのすけさんは、この成分に着目し、「今、どんどん価値が高まっている」とコメント。

さらに、ポーラ化成研究所の研究から生まれた「G.D.F.アクティベーター*2*3」などの保湿成分も配合されており、ハリ感とうるおいに着目した設計もユードットの魅力だと語っていました。

\シミ予防やハリケアを取り入れたい方は/

*1 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ *2 G.D.F.=Good Daily Facial care *3 ロニセラカエルレア果汁、ノバラエキス

「とろぱしゃ」VS「コクじゅわ」

テクスチャーの違いは?

かずのすけさんが表現していたのが、それぞれの特徴的な使い心地。

● オルビスユー

「とろぱしゃ」。とろみがありながら、肌になじませるとみずみずしく変化。軽やかな使い心地が特長です。

\みずみずしい「とろぱしゃ」感がお好みなら/

● オルビスユードット

「コクじゅわ」。コクのあるテクスチャーで、うるおいに包まれるような使用感。しっとり感を求める方におすすめです。オルビスユーよりも高保湿です。

\濃密な「コクじゅわ」感がお好みなら/

かずのすけさんの結論

実は”組み合わせ使い”もおすすめ!

今回の動画で印象的だったのは、「どちらか一方を選ばなければいけないわけではない」という考え方。

例えば、

● 朝はオルビスユー、夜はオルビスユードットという使い分け
● 肌荒れが気になる日はユー、乾燥やハリが気になる日はユードットという取り入れ方
● ローションとモイスチャライザーを別シリーズ同士で組み合わせる

その日の肌状態や季節に合わせて選ぶのも一つの方法とのことです。

動画で詳しくチェック

この記事ではポイントを中心にご紹介しましたが、動画ではかずのすけさんが成分を一つひとつ読み解きながら、

● なぜオルビスユーを「もはやデパコス級」と評価したのか
● ユードットの価値が今高まっている理由
● 「とろぱしゃ」「コクじゅわ」の違い

について詳しく解説しています。

「結論だけでなく、理由まで知りたい」という方は、ぜひ動画もチェックしてみてください!

サムネイル

あなたはどっち派?

● 肌荒れ予防・透明感ケアを重視したい方

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成分や研究背景をもっと詳しく知りたい方

サムネイル

オルビスユーシリーズ(全品医薬部外品)

販売名:オルビスユー フォーミングウォッシュ グリチルリチン酸2K配合=肌荒れ防止有効成分
販売名:オルビスユー エッセンスローション デクスパンテノールW配合=肌荒れ防止有効成分
販売名:オルビスユー ジェルモイスチャライザー デクスパンテノールW配合=肌荒れ防止有効成分

オルビスユー ドットシリーズ(全品医薬部外品)

販売名:オルビスユー ドット フォーミングウォッシュ グリチルリチン酸2K配合=肌荒れ防止有効成分
販売名:オルビスユー ドット エッセンスローション トラネキサム酸配合=美白有効成分
販売名:オルビスユー ドット クリームモイスチャライザー トラネキサム酸配合=美白有効成分

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