後肌しっとり、メイクは“するん”!秋冬も頼れるクレンジングオイルの秘密
発売以降、大好評の「オルビス ザ クレンジングオイル」。メイクや毛穴汚れをすっきり落としやすい一方で、「洗浄力が高そうだから乾燥しそう」と使うのをためらっている方もいるのでは? 実は、汚れを落としながらうるおいを守る設計だから、乾燥が気になる秋冬にもおすすめなんです!
「オイル=乾燥する」は思い込み?後肌しっとりの秘密とは
メイクはもちろん、毛穴汚れまでするっと落とせると大人気の「オルビス ザ クレンジング オイル」。
でも、「オイルって洗浄力が高いぶん、乾燥しそう……」というイメージから、なんとなく避けている方も多いのでは?
実は「オルビス ザ クレンジングオイル」は、メイクや毛穴の奥の汚れをすっきり落としながら、肌に必要なうるおいは守る設計。洗い上がりはしっとりなめらか、つっぱり感の少ない使い心地が特徴。乾燥やゴワつきが気になりやすい秋冬にこそ、手に取っていただきたいアイテムなんです。
ではなぜ、“しっかり落ちるのに洗い上がりはしっとり”が叶うのでしょうか。その秘密を詳しく見ていきましょう!
秘密1|メイクはしっかり落としながら、“うるおいヴェール*1”で水分キープ
「しっかり落とすのに、洗い上がりはしっとり」。
その秘密は、ポーラ・オルビスグループ独自の超微粒子技術*2による“うるおいヴェール”*1にあります。オルビス ザ クレンジング オイルには、毛穴よりもずっと小さい保湿効果のある超微粒子*3を配合。メイクや毛穴の奥に残った汚れを速やかにオフしながら、肌表面に水性のうるおい膜を形成します。
このうるおい膜が汚れをはね返しながら肌のうるおいをキープ。洗い流した後もつっぱりにくく、しっとりとした洗い上がりを叶えます。
*1 超微粒子*が小さくばらけてつくるうるおいのヴェール(*(C12-20)アルキルグルコシド(保湿)で形成するミセル)
*2 ポーラ・オルビスグループ独自のC12-20)アルキルグルコシド(保湿)で形成するミセルを用いて、水の膜をつくり汚れをはね返すバリアをつくる技術
*3 ポーラ化成独自の(C12-20)アルキルグルコシド(保湿)で形成するミセル
秘密2|乾燥が気になる季節でも心地よく使える、リッチなテクスチャー
使い心地にも、毎日使い続けたくなる理由があるんです!
シルクのようにやわらかなテクスチャーが肌の上でするりと伸び広がり、メイクや毛穴汚れをやさしく絡め取ります。乳化不要でスピーディーにすすげるのもこだわりのポイント。
洗顔時の肌への摩擦を抑えながら、すっきり素早くメイクオフできます。
加えて、贅沢に配合した7種類の美容成分*が肌のうるおいにアプローチ。乾燥してデリケートになりがちな秋冬の肌でも、しっとり心地よく使い続けられるんです。
実際に使っている方からはこんな声が!
実際にご愛用のお客様からも、オルビス ザ クレンジングオイルの洗い上がりと使い心地に好評の声をいただいています。
乾燥が気になる人こそ試してみて
「乾燥しそう」と、ためらっていた方にこそ試してほしい「オルビス ザ クレンジングオイル」。しっかりメイクを落としながら、必要なうるおいは逃さない絶妙な仕上がりは、乾燥が本格化する秋冬の肌にぴったりです。
肌の乾燥やゴワつきが気になり始めるこれからの季節は、クレンジング習慣を見直すベストタイミング。みなさんも、「オルビス ザ クレンジングオイル」で、なめらかなしっとり肌を目指してみませんか?
文/仲野もも
撮影/武井メグミ
イラスト/二階堂ちはる
企画・編集/西田理紗






















