見えないメイク汚れが残ってる!?意外と多い“落としたつもり”クレンジング
毎日クレンジングしているから、メイクはちゃんと落とせている。そう思っていませんか?見た目はきれいでも、毛穴や肌の細かな凹凸に潜む“見えない汚れ”が肌トラブルにつながる場合があります。重要なのは “本当に落とせているか”。なんとなくクレンジングを選んでいる方や“いつものこと”として、特に疑問を持たず続けている方こそ見直しませんか?
「落としたつもり」になってない?こんなサインをチェック
クレンジング中や洗い流した後、こんなことはありませんか?
● メイクとクレンジングがなじむ前に、肌に伸ばしてすぐ洗い流す
● 強くこするように洗い落としている
● 目の際や口角など、細かい部分のメイクを落とし切れていないことがある
ひとつでも当てはまったら、お手入れを見直すべきサインです。
肌の表面はつるんと平らなわけではなく、毛穴や細かな凹凸があります。さらに、小鼻まわりなどクレンジングが行き届きにくい部分も。一見きれいに落ちたように見えても、細かな部分にはメイク汚れが残っていることもあるのです。
「毎日クレンジングしている」ことと、「細かな部分まできちんと落とせている」ことは、実は同じではないのです。
朝のきれいなメイク、夜には“一日分の汚れ”をまとってる
朝、きれいに仕上げたメイクも、一日を過ごす間に皮脂や汗、空気中の汚れなどと混ざり合っていきます。
つまり夜に落とすのは、一日分の汚れや皮脂が混ざり合ったメイク。
だからこそ、毛穴や肌の細かな凹凸に入り込んだ汚れまで、きちんとオフしておきたいんです。
「目立った汚れは残ってないし、落とせてるはず…」と思うかもしれません。しかし気になるのは、そんな“落としたつもり”の繰り返し。
落とし切れなかった汚れは、小鼻のざらつきや毛穴などの悩みに影響している可能性があります。さらに、メイク残りは肌トラブルにつながることも。
だから、その日のメイク汚れはその日のうちに、細かな部分まできちんと落とすことが重要なのです。
「じゃあゴシゴシ洗う?」見直すべきは“何を使うか”
「今日からもっと時間をかけてクレンジングしよう」と思った人もいるのではないでしょうか。
しかし、肌をゴシゴシこすったり、必要以上に長い時間をかけて洗うと肌に負担がかかり、かえってトラブルの原因に。だからこそ、毎日使うクレンジングは「汚れ落ち」にこだわって選びたいところです。
これまで「メイクが落ちればOK」だった基準を、これからは毛穴奥の汚れまで落とす効果にもこだわって選んでみる。それが、“落としたつもり”を毎日積み重ねないための、新しいクレンジングの選び方です。
“なんとなく”選んでいた人にこそ。ザ クレンジング オイル
そこでおすすめしたいのが、オルビス ザ クレンジング オイルです。
その理由は“落としたつもり”にしないために、細かな部分に残った汚れまで落とすことにこだわっているから。
注目したいのは、目に見えるメイクだけでなく、毛穴などに入り込んだ汚れまで落とすことを考えた「日本初*の超微粒子技術」です。肌の表面には、毛穴やキメなど細かな凹凸がたくさん。だから、一見きれいに落とせたように見えても、見えないメイク汚れが残ってしまうことも。
ザ クレンジング オイルは、超微粒子レベルの汚れに着目した独自技術によって、毛穴の奥やキメに入り込んだ汚れまで逃さずオフ。
「メイクが落ちればOK」から、「毛穴に入り込んだメイク汚れまで落とせる?」へ。クレンジング選びの基準をアップデートしてくれる一本です。
「多分メイクを落とせてるはず」から、一歩先へ
毎日クレンジングしていても、細かな部分に残った汚れまできちんと落とせているかは別の話。
さらに、夜に落とすのは朝つけたばかりのメイクではなく、一日を過ごす間に皮脂などと混ざり合ったメイク汚れです。だからこそ、“落としたつもり”のままにせず、その日の汚れはその日のうちにきちんとオフしておきたいもの。
今までクレンジングをなんとなく選んでいたなら、「毛穴に入り込んだメイク汚れまでしっかり落とせるか」を新しい基準にしてみませんか?
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監修/青木 久美子






















